クオーゼイ日比谷2019の日程、混雑状況、おすすめのお店をご紹介!


『クオーゼイ日比谷』は、北は北海道から、南は沖縄まで全国各地のご当地めし「地元めし」をビルの谷間の癒しの公園の日比谷公園で楽しめるフードイベントです。

全国各地の食を楽しめるイベントは色々なところで開催されていますが、桜の咲く心地よい気候の時期に全国各地の「地元めし」を楽しめるイベントってなかなかないですよね。

都会のど真ん中の日比谷公園で開催されるイベントですので、平日でも多くの方で賑わう人気のイベントなんです。

そんなクオーゼイ日比谷2019の開催日程を含め、混雑状況、ここだけは押さえておきたいおすすめのお店をご紹介いたします。

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クオーゼイ日比谷2019の日程などの開催概要って?

クオーゼイ日比谷2019の日程などの開催概要は次の通りです。

【クオーゼイ日比谷2019の開催概要】

【日程】
2019年3月28日~3月31日 計4日間

【時間】
11:00~21:00
31日のみ10:00~18:00
最終日は開始時間が1時間早いです。また、終了時間が18時までとなっていますのでご注意ください。

【場所】
日比谷公園大噴水前広場
住所:〒100-0012 東京都千代田区日比谷公園1−2

【アクセス】
(電車)
○東京メトロ丸の内線・千代田線「霞ヶ関駅」、東京メトロ日比谷線・千代田線「日比谷駅」、都営地下鉄三田線「日比谷駅」下車してA10・A14出口からすぐ
○JR「有楽町駅」下車徒歩8分
※都営地下鉄三田線「内幸町駅」、東京メトロ銀座線「新橋駅」「虎ノ門駅」などからも徒歩10分程度で行ける距離ですよ

【入場料金】
無料
※フードイベントって入場料を徴収するところも多いですが、クオーゼイは無料です。

【予想来場者数】
約30万人

【出店店舗状況】
※2019年の出店情報は現在未公開です。

2018年は60店舗以上の出店
お肉系(串焼き、肉寿司など)、海鮮系(丼、網焼きなど)、飲み物系など

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クオーゼイ日比谷2019の混雑状況って?

フードイベントによっては、2時間以上並ぶ場所もありますので、それに比べるとあまり混雑しなさおう。

ですが、最終日付近にはかなりの混雑が予想されますので、早めにいった方がよろしいかも…

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クオーゼイは、「木・金」そして「土・日」に開催されています。

また、「木~土」については21時まで開催です。

「土・日」は混雑必至ですので、のんびりと楽しみたいなら、平日夜が狙い目だと思いますよ。

クオーゼイ日比谷2019のおすすめのお店をご紹介

どんなフードイベントでも同じだと思うのですが、色々とお店のメニューを食べたいと思っても、お腹も限界がありますし、土日の混雑は半端ないですから、並ぶ時間の時間的な制約が大きいですよね。

ですので、コスパが確実なお店をまずは狙って攻めていきたいと思うんです。

そこで、クオーゼイ日比谷で、まず、狙いを定めて頂きたいのは、

各日50食限定でワンコイン(500円)地元めし

2018年では、26店舗のお店が、売れ切れご免の早い者勝ちで、普段は500円超で提供している商品(牛の肉寿司1000円、うにかに丼900円、知床焼きかに1000円など)を500円の特別価格でご奉仕しています。

オープン30分前にはすでに10人以上の行列が、、、っていうことですので、各日にワンコイン地元めしをゲットするためには、オープン30分前には現地についておきたいですね。

それとやっぱり、全国各地のご当地フードが揃いますので、普段はほかのフードイベントで出店していないような

瀬戸内海に浮かぶ、オリーブが名産の小豆島から出店されている『小豆島ラーメン』や『カニだらけのチーズパスタ』などもおすすめですね。

海鮮もりもりの「海鮮丼」もやっぱり食べておかないともったいないですよね。

クオーゼイ日比谷2019のまとめ

今年で6回目を迎える『クオーゼイ』。

わずか4日間のフードイベントですが、30万人来場が見込まれる人気イベントです。

ターゲットロックオンして、フードイベント『クオーゼイ』を楽しんできてください。

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