パンのフェス2018春in赤レンガ倉庫-3月4日限定出店の4店舗をご紹介!



3月2日(金)~3月4日(日)開催されるパンのフェスですが、3月4日(日)のみ出店となっている店舗が4店舗あります。

神奈川県1店舗・愛知県1店舗・東京都1店舗・新潟県1店舗のパン屋さんです。

3月4日(日)にパンのフェス2018に行こうと思っている方、この日だけしか買えない、この4店舗は外せないですよね。

そんな1日限定の4店舗のパン屋さんをご紹介いたします。

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aruch(アル―チ)

アルーチはどこかにお店を構えている店舗ではなく、パン教室を主宰しながら、パンのフェスで限定出品しています。

パン教室では、主にハード系のパンが中心的に作られています。

今回の出品では、自家製酵母と国産小麦で長時間じっくり発酵させた具たっぷりのハード系のパンが多数出品されます。

〇お店の情報はこちらです
【aruch(アル―チ)】
住所:神奈川県横浜市
営業時間:教室のため、一般販売なし

緑と風のダーシェンカ

緑と風のダーシェンカが作るパンは徹底的に、添加物のない素材を吟味して使用されています。

パンを発酵するために使用する酵母には、旬のフルーツなどから採れる「自然酵母」で生地を発酵させ、ひとつひとつ手作りにこだわっています。

画一的で機械的な大量生産のパンではなく、手作りの一味違う「本物のパン」をぜひ召しあがってください。

〇お店の情報はこちらです
【緑と風のダーシェンカ】
住所:愛知県額田軍幸田町大字菱池字桜塚174-2
営業時間:
9:00~18:30
定休日:月と火

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MAGOME

MAGOMEの全てのパンに国産米粉を使用した、しっとりもちもちな米粉パン専門店です。

パンには米粉と小麦グルテン粉を使用しております。

MAGOMEで作り米粉パンは、日本各地で獲れる安心安全な有機栽培・特別栽培のお米を使用していて、そのお米については、生産者に直接会って買い付けをするほどのこだわりを持っています。

〇お店の情報はこちらです
【MAGOME】
住所:八王子市散田町3-1-7
営業時間:
[平日]7:30 ~ 18:00
[土曜]7:30 ~ 17:00
定休日:日曜・祝日

新潟地粉パンの店 cosa<ニイガタ ジゴナ パン ノ ミセ  コサ>

新潟の地粉を使ったパンのお店「cosa」。

cosaでは、新潟産小麦(ゆきちから)100%で、地元で製粉された「地粉(じごな)」だけを使ったパンを焼いています。

新潟県産小麦「ゆきちから」は、他の国産小麦と比べてもグルテンやタンパク質の含有量が低めで、小麦自体の味と香りはとても芳醇なんです。その特徴を生かして、cosaでは、天然酵母でじっくり12時間以上かけて長時間発酵させ、どっしり食べ応えのある小麦の味がしっかりといきたパンを作っています。

また、添加物や保存料も不使用、卵や乳製品も控え、素材の味を極力生かしたシンプルな食パンがメインということもあり、添加物や保存料が苦手という方や味に偏見を持たない小さなお子さんなども安心して食べられるパンです。

〇お店の情報はこちらです
【新潟地粉パンの店 cosa】
住所:新潟市東区船江町1-26-15
営業時間:10:00 ~ 18:00 (パンがなくなり次第、閉店の場合あり)
定休日:日と月(今回は、パンのフェス出店ということで、3月3日(金)と3月4日(土)もお休み)

〇cosaではこんなパンを作っていますよ~

まとめ

関東の4つの名店です。

【aruch(アル―チ)】

【緑と風のダーシェンカ】

【MAGOME】

【新潟地粉パンの店 cosa】

3月4日(日)のみの限定出店ですので、パンのフェスは4日に行こうと思っている人はぜひとも、この4店を外さずにお買い物してくださいね。

(ここでしか買えない限定パンの情報はこちら)
「パンのフェス2018春in赤レンガ倉庫」ここだけ限定の3つのパンをご紹介

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